35cmの音
「お願い...言わないで、下さい。」

涙が止まらない。

「でも、、、」

とにかく今は家に帰りたい。

何も考えたくないよ

「大丈夫ですから。帰らせて下さい...」

マキさんと2人きりで話した。


「本当に、何も、されてない?」


太ももを触られ

「胸を、触られました。それに、」

唇や首筋を何度も舐めて、
下着の上から下半身を強引に撫でられ、

「その、他には何も...されてないのね?」

思い出した瞬間に気分が悪くなり

「はい、、、ウッ...!」

私は吐いた。
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