もしもこの世界がバラ色なら私は幸せなのでしょうか 続編
「初めまして、わたくしこの幼稚園の園長をさせていただいております、沼口と申します。」



「この度はお集まりいただきありがとうございます」




その後も園長先生の挨拶が続き、いよいよ

各クラスに分かれることになった。



その時は気が付かなかったけど、



「あのお母さん、、、若すぎじゃない?」



「何かありそうね、、、」



等と、お母さん方の間で囁かれていた。
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@蒼/著

総文字数/38,850

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