冷徹御曹司の溺愛は突然に、烈火のようにほとばしる~愛なき契約夫婦の艶美な一夜~
気がつくと響さんは私の服の中に手を滑り込ませてきていた。
脇腹から上へ、下へと響さんの手は私の身体を確認するように滑らされ、私はその感覚に翻弄される。
気がつくとブラのホックが外され、役目のない布と化したブラは上へ持ち上げられていた。
響さんは胸を優しく揉みしだく。
そのうち尖ってきた頂を響さんの口に咥えられ、舌で転がされ私はお腹の奥がキュンとする。
響さんも上手に自分の服のボタンを外し始めた。
私は彼が袖を抜くのを手伝った。ズボンを緩める姿を見てドキッとした。
逞しい身体に見惚れてしまいそうだった。
響さんは私を抱き上げベッドへ連れていってくれる。
そこで私はスカートを脱がされ下着だけにされた。とはいえブラはもう機能を果たしていない。
響さんは全身私を舐めまわし私のいいところを探し出す。
あぁ…ん…
いやぁ…
「ここがいいの?」
あ…ん。
響さんは私のショーツの中にも手を入れてきて秘部に触れる。
あー…んん…
私は響さんの顔に触れる。
すると響さんはふと私に笑いかけてきた。
「玲奈、可愛い。玲奈、俺の玲奈…。」
「響さん…。」
響さんは私の足の間に入り込みここも舐め始めた。
「いや…汚いから。恥ずかしい。」
「玲奈、全部俺に見せてよ。さらけ出してよ。大好きなんだ。」
またお腹の奥がキュンとした。
響さんはまだ私の身体を翻弄する。
「響さん!あぁん…私も、私も好きです。」
「俺を受け入れてくれる?」
また私は無言で頷いた。
すると響さんの硬くなったものが私の中に入り込んできた。
ん…はぁ…ん。
響さんは私の中に入り込んでくると腰を打ちつけてくる。
私にキスをしながら腰を打ちつけられ身体が揺れる。
熱い響さんの体がこれは嘘ではないと教えてくれる。
響さんの熱は私の中で頂点を迎えた。
響さんが私の胸の上で休んでいると、また胸をいたずらし始めた。
胸の谷間にキスマークをつけ始めた。
チューっと吸い上げると綺麗に谷間にキスマークが付いた。
響さんは楽しそうに私をひっくり返し背中にもキスマークをいくつもつけ始めた。
下半身にも降りてきて太ももの内側にも付ける。
私な身体にたくさんの花が咲いた。
響さんに付けられる度、彼に求められていると実感しお腹の奥底がキュンキュンし始めてきた。
脇腹から上へ、下へと響さんの手は私の身体を確認するように滑らされ、私はその感覚に翻弄される。
気がつくとブラのホックが外され、役目のない布と化したブラは上へ持ち上げられていた。
響さんは胸を優しく揉みしだく。
そのうち尖ってきた頂を響さんの口に咥えられ、舌で転がされ私はお腹の奥がキュンとする。
響さんも上手に自分の服のボタンを外し始めた。
私は彼が袖を抜くのを手伝った。ズボンを緩める姿を見てドキッとした。
逞しい身体に見惚れてしまいそうだった。
響さんは私を抱き上げベッドへ連れていってくれる。
そこで私はスカートを脱がされ下着だけにされた。とはいえブラはもう機能を果たしていない。
響さんは全身私を舐めまわし私のいいところを探し出す。
あぁ…ん…
いやぁ…
「ここがいいの?」
あ…ん。
響さんは私のショーツの中にも手を入れてきて秘部に触れる。
あー…んん…
私は響さんの顔に触れる。
すると響さんはふと私に笑いかけてきた。
「玲奈、可愛い。玲奈、俺の玲奈…。」
「響さん…。」
響さんは私の足の間に入り込みここも舐め始めた。
「いや…汚いから。恥ずかしい。」
「玲奈、全部俺に見せてよ。さらけ出してよ。大好きなんだ。」
またお腹の奥がキュンとした。
響さんはまだ私の身体を翻弄する。
「響さん!あぁん…私も、私も好きです。」
「俺を受け入れてくれる?」
また私は無言で頷いた。
すると響さんの硬くなったものが私の中に入り込んできた。
ん…はぁ…ん。
響さんは私の中に入り込んでくると腰を打ちつけてくる。
私にキスをしながら腰を打ちつけられ身体が揺れる。
熱い響さんの体がこれは嘘ではないと教えてくれる。
響さんの熱は私の中で頂点を迎えた。
響さんが私の胸の上で休んでいると、また胸をいたずらし始めた。
胸の谷間にキスマークをつけ始めた。
チューっと吸い上げると綺麗に谷間にキスマークが付いた。
響さんは楽しそうに私をひっくり返し背中にもキスマークをいくつもつけ始めた。
下半身にも降りてきて太ももの内側にも付ける。
私な身体にたくさんの花が咲いた。
響さんに付けられる度、彼に求められていると実感しお腹の奥底がキュンキュンし始めてきた。