完結日未定 人妻なのに、求愛されて困っています!


そこには数分前に、別れてた漣兄がいた。


「、、、はぁ。君たちなにしてんの。」

漣兄少し怒ってる?

「、、、は?んだよ!おっさん。俺はそこのお姉さんと遊びたいだけなんだけど。
なに?それともおっさんが俺らと遊んでくれんの?」

おっさんって!漣兄私とそんな変わらないから!

「へぇ〜。お前らじゃ、俺の相手できるかなぁ?」

っていやいや!挑発にのっちゃダメでしょ!

漣兄!?

「、、、おっさんさぁ、俺を普通のガキだと思ってない?俺、結構強い族の幹部なんだぜ?」

とか、言ってて、ほんとに始まっちゃいそうなんだけど?

てか、漣兄喧嘩できるの!?

「へぇ〜。そりゃ楽しみだな。」


めっちゃ乗り気だし。



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