完結日未定 人妻なのに、求愛されて困っています!


「ーーー矢さん?ーーー矢さん!」

ん?なんか遠くから声が聞こえる?


「ーーー矢さん!」

誰かこっちに来る?

タッタッタッタッ

「おい、ちゃんとこっち見ろよおっさん!」

そう威勢よく拳を漣兄に振り上げた。

わたしは怖くて、目を手で覆った。

「、、、はぁ、とっに悪ガキはこまるなぁ。
、、、よっと!」


ドサッ

恐る恐る目を開けると、漣兄が男の子を
倒していた。

「うわぁ、やっば。大人げねぇ。
てか、こいつらどこだ?」

1人でなんかブツブツ言ってる、、、。

「ーーー矢さん!」

ん?なんか足音近づいてきてる?

「漣矢さん!!!」

ぱっと後ろを向いたら、五人の男の子とがいた。


この子達誰!?てゆうか、みんな顔が整ってる、、、。





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