❀洋服屋―――future―――❀
それから、翌日が経った。

二人は家に帰って来てから、シャワーを浴びる事になった。

一緒にシャワーを浴びる事になり、二人はドキドキしていた。


更に、御土産を『こうちゃん』に、私に行く事になった。

彼女達は「あら・・・良かったわね・・・楽しかったでしょう?」と言って来た。

緑と真人はニコッと笑いだすと、「いつも・・・お世話になっております!!!」と言った。


『こうちゃん』はニコッと笑い、隼人も『お前も・・・男になったなぁ・・・』と言ってくる。

隼人は鹿野ちゃんの肩を抱くと、嬉しそうにした。

とても満面な笑みだった。


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