俺の妻は腐女子ですがなんら問題ありません。〜交際0日婚で腐女子の私は甘々に溺愛されてます〜
撫でるような甘えた声が耳に流れる度に身体がドクンと反応し、身体を流れる血液がものすごい速さで流れていく。身体の中が熱い。お湯の熱さと身体の中からの燃ゆるような熱さで額から汗が顎へ向かって流れ落ちた。
美桜の腰を抱き上げ立たせる。真っ赤に染まった頸に強めに吸い付き印をつけた。一度確認し、もう一度チュッと音を立ててキスを落とす。
「美桜……好きだよ」
腰に手を回し美桜を立たせた。壁に手をつけさせ念のため窓際に用意してあった避妊具を素早く装着しズリュッと美桜の中に入っていく。
肉壁がぎゅうぎゅうと締め付けてきて背筋がブルリと快感で震える。余裕なんて最初からない。彼女を求めて身体が熱く、激しく動かしたい衝突に駆られる。それでもゆっくりと愛でるように頸にキスマークを残しながら俺は果てた。
美桜の腰を抱き上げ立たせる。真っ赤に染まった頸に強めに吸い付き印をつけた。一度確認し、もう一度チュッと音を立ててキスを落とす。
「美桜……好きだよ」
腰に手を回し美桜を立たせた。壁に手をつけさせ念のため窓際に用意してあった避妊具を素早く装着しズリュッと美桜の中に入っていく。
肉壁がぎゅうぎゅうと締め付けてきて背筋がブルリと快感で震える。余裕なんて最初からない。彼女を求めて身体が熱く、激しく動かしたい衝突に駆られる。それでもゆっくりと愛でるように頸にキスマークを残しながら俺は果てた。