僕等はきっと、満たされない。

アレからずっと

眠りにつく時

あの人の香りが鼻につく



気のせいかもしれない



いつかそれも気にならなくなって

私はあの人を忘れる



そんな日が来ることを

私は本当に望んでるのか

自分でもわからない



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