隣の住人。





『ただいま』

「ただいま〜」




我が家は最高だ。




私は疲労で動く気にならなくて、ソファーに座って休んでたら上に乗って甘えてきた謙人。





家だし、2人だけの空間だし…受け止める他ない。

まだお酒の匂いがするから酔っ払ってるかと思うけど…









私は謙人を抱きしめたまま落ち着いてたら少しずつ首や体にキスをしてきて誘ってきた。





疲れちゃって、謙人ほどは元気ない。

抵抗するつもりはないけど、やる気満々な謙人で…








露出多めのノースリーブを着ていたからワンタッチで胸がこんにちは状態だった。




やるには最高な洋服だったかも。






『んっ///ぃや…電気消して』

「明るいから触りやすい」と、触りたい放題。





えろすぎだろ。

私はただただ、やられるがままだった。




『ゃだ』






謙人に抱っこされて、寝室に行きベッドに投げられた。

すかさず、起き上がって睨むと笑ってキスをされた。




ほんと、この人にやられる。





『ゃばぃって…』

「…///」




この2日間、我慢してた分、激しくて…着いて行くのに必死だった。






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