ニイナと魔法のねこ

軽く微笑んで手をのばす魔法のねこにぎこちなく笑いかけながら手を触れた途端にニイナの身体はふわりと浮き上がり、次の瞬間には二人の身体はくるくるとなにかを滑り落ちていきました。

さあ、物語りの始まりです。
< 8 / 8 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:0

この作品の感想を3つまで選択できます。

  • 処理中にエラーが発生したためひとこと感想を投票できません。
  • 投票する

この作家の他の作品

恋人同士
チィ*/著

総文字数/3,054

恋愛(その他)26ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
もう会えないのかな さよならって言葉は 寂しすぎるね 知らなかったよ
ふたりごと
チィ*/著

総文字数/16,269

恋愛(その他)92ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
大切な 大切な 恋だった あなたがあたしのすべてで あたしがあなたのすべてで この世界にはまるで ふたりしか 居ないみたいだった

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品をシェア

pagetop