That's because I love you.
「…ゃぁ…。だめぇ…耳元で喋っちゃ…っ。」
「…まりあ、好きだよねぇコレ。」
「…ゃぁぁ…っ。」
「…キスしながら下触られるのも、好きだよね。」
「……、…ん…っ。」
唇を塞ぎ口内を侵しながら、既に濡れそぼる秘部を弄り出す。
入り口を指の腹で小さく円を描く様に優しく撫でてやると、更にとろっと蜜が溢れて来る。
それを割れ目全体に広げながら、まりあが弱い場所、花芽の付け根付近を優しく刺激してやる。
「……ん~…っ。…んぅぅ、……ん…ん…っ。」
塞いだ唇からくぐもった甘い声を漏らしながら体を震わせるまりあが可愛くて、思わず我を忘れて舌を激しく絡める。
「……まりあ本当、可愛過ぎ。…好きだよ…。」
「……っ!」
唇を解放しその言葉を囁いた途端、まりあはびくっと体を震わせ、中からは更に熱い蜜が溢れる。
涙を浮かべ口元に握った両手を持っていきぐすっと鼻を啜るまりあに、明広の胸はきゅんと締め付けられる。
優しく額にキスを落としてやりながら、長いこと不安な時間を過ごさせてしまったまりあを安心させたいと、もっと彼女に自分の愛を伝えたいと思い立った。
「…まりあはもう、無理に良い子で居る必要ないんだからね。もっと僕に甘えて。嫌なことがあったらハッキリ言って。…絶対まりあのこと嫌ったりしないから。一生好きだから。」
「……いっしょ…っ?」
潤む碧の瞳を見つめて言うと、まりあは一瞬固まった後、ぼぉっと火を出す勢いで顔を真っ赤に染めた。
「…まりあ、好きだよねぇコレ。」
「…ゃぁぁ…っ。」
「…キスしながら下触られるのも、好きだよね。」
「……、…ん…っ。」
唇を塞ぎ口内を侵しながら、既に濡れそぼる秘部を弄り出す。
入り口を指の腹で小さく円を描く様に優しく撫でてやると、更にとろっと蜜が溢れて来る。
それを割れ目全体に広げながら、まりあが弱い場所、花芽の付け根付近を優しく刺激してやる。
「……ん~…っ。…んぅぅ、……ん…ん…っ。」
塞いだ唇からくぐもった甘い声を漏らしながら体を震わせるまりあが可愛くて、思わず我を忘れて舌を激しく絡める。
「……まりあ本当、可愛過ぎ。…好きだよ…。」
「……っ!」
唇を解放しその言葉を囁いた途端、まりあはびくっと体を震わせ、中からは更に熱い蜜が溢れる。
涙を浮かべ口元に握った両手を持っていきぐすっと鼻を啜るまりあに、明広の胸はきゅんと締め付けられる。
優しく額にキスを落としてやりながら、長いこと不安な時間を過ごさせてしまったまりあを安心させたいと、もっと彼女に自分の愛を伝えたいと思い立った。
「…まりあはもう、無理に良い子で居る必要ないんだからね。もっと僕に甘えて。嫌なことがあったらハッキリ言って。…絶対まりあのこと嫌ったりしないから。一生好きだから。」
「……いっしょ…っ?」
潤む碧の瞳を見つめて言うと、まりあは一瞬固まった後、ぼぉっと火を出す勢いで顔を真っ赤に染めた。