人を愛す僕と愛せない君
あとがき
初めましての方、初めまして!お久しぶりの方、こんにちは。エイミーです。

友達のリクエストで、「全性愛者の人の話」を書きました。もう第何弾なのか忘れました笑。

全性愛や無性愛を知ったのは、実は最近です。レズやバイは学校で講習を聞いたり、テレビなどで取り上げられることもあって知っている人も多いと思います。でも、全性愛などはあまり聞き慣れない言葉だったので、調べてみて「なるほどな……」と思いました。

性的マイノリティはたくさんあって、深いものなんだと思います。そして、自分が無知であると誰かを知らないうちに傷付けてしまう。だからこそ、今回こういう形で勉強することができてよかったです。

また一週間が始まりましたね!私は、金曜日に金曜ロードショーで大好きなヴァイオレット・エヴァーガーデンが放送されるので、それを楽しみに頑張ります!

読んでいただき、ありがとうございました。また次の作品でお会いしましょう。









< 8 / 8 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:0

この作品の感想を3つまで選択できます。

  • 処理中にエラーが発生したためひとこと感想を投票できません。
  • 投票する

この作家の他の作品

表紙を見る 表紙を閉じる
「危ないから目の届く範囲にいなさい。離れることは許さないよ」 「うん。よく似合う。君にはこっちの服の方がよく似合うよ。だから永遠にこっちの服を着てね」 「どうか、僕たちの前からいなくならないでください。あなたのためなら何でもします。あなたを閉じ込めて、縛り付けてでも、帰しません!」 私は帰れる日は来るのかな……。
The Brave

総文字数/14,208

ファンタジー33ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「独りやったら、絶望しかなかった。でも今はさ、独りとちゃうから」 「家の名に縛られることはないと思うよ。自分で自分の道を切り開かなきゃ、人生を生きる意味がない」 「二人はわたくしにとって、大切な家族です。愛しい二人を放ってはおけませんわ」 「怖いと思うことは別に悪いことじゃねぇ。怖さは自分の身を守るためにある感情だからな。逃げるということも、一つの道だ。立ち向かっていくことだけが、正しいわけじゃない」 「守ってあげられなくて、ごめんね。勇気がなくて、本当にごめんなさい」 「こっちのことより自分を大事にしなよ〜?自分自身が壊れちゃったら意味ないよ〜」 独りじゃない。だから、戦える。
劣等生と光の花束〜ある魔女の秘密〜

総文字数/84,584

ファンタジー178ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
ずっと、自分の居場所なんてないと思ってた

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品をシェア

pagetop