あやかし戦記 妖艶な夜に悪夢を
あとがき
初めましての方、初めまして!お久しぶりの方、こんにちは!エイミーです。

今回は、このシリーズの第五話を書きました。いよいよ半分です!後半もしっかり書いていきたいと思います。

今回はチェルシーさんをたくさん登場させたいなと思っていましたが、最終的には全員が登場してしまいました笑。そして、珍しく妖が残酷に殺されるシーンを書かずに済んだのでホッとしています。多分、抵抗した際に何人か魔法使いは殺害されていると思いますが……。

チェルシーさんの恋人は最初はいない設定でしたが、自然と恋人という感じになっていました。お互いがもうお互いじゃなきゃダメなので、チェルシーの任務が落ち着いたら結婚するのかなと結婚式を想像してしまったりします。

読んでいただき、ありがとうございました。また次の作品でお会いしましょう。




< 49 / 49 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:1

この作品の感想を3つまで選択できます。

  • 処理中にエラーが発生したためひとこと感想を投票できません。
  • 投票する

この作家の他の作品

響け!涙のペザンテ

総文字数/3,703

ファンタジー9ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
人が命を落とすと誰かが悲しみ、涙を流す。 でも、人の死は時に誰かを狂わせる。人の死には遺産がついてくるからね。 私が命を落とした時、誰が悲しんでくれるのだろうか? もしも、探偵社員の誰かに何かがあったら私はーーー。
プリンセスに世界一の愛を

総文字数/3,536

恋愛(純愛)9ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
世界でいちばんおひめさま
表紙を見る 表紙を閉じる
大きな箱より小さな箱に幸せはあるらしい

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品をシェア

pagetop