【コミカライズ】私の運命は、黙って愛を語る困った人で目が離せない。~もふもふな雪豹騎士にまっしぐらに溺愛されました〜
彼はそう言うと、ぎゅっと力を込めてティタニアの体を抱きしめた。彼の頭についた泡まみれになってしまったスリップドレスは、濡れてしまって透けている。下の肌色が透けてしまって、ティタニアは慌てて彼を押し退けようと動いた。そんな抵抗は彼にとってはなんでもないことのようだ。
「もうっ……びちょびちょになっちゃった。スノウ、離して」
「ダメ。俺に嫉妬させたから、お仕置きする」
スノウは器用に動いてティタニアを素早く後ろ向きにさせ、湯船に手をつかせると、後ろのスカート部分の裾を捲り上げて、腰の両脇にある下着の紐を解いた。柔らかな丸い双丘を両手で開かせると、いきなり後ろから濡れた部分に舌を這わせた。
「ひゃっ……スノウ。ダメ、ダメよっ」
恥ずかしい格好をしている羞恥に体を捻らせると、よりつよくなるすこしざらついた舌の触感が、たまらない程の快感だった。スノウは器用に舌を伸ばして敏感な芽の部分を集中的に舐め上げ始めると、ティタニアは息もつかせぬ間に駆け上がるように絶頂を味わった。彼女のふるふるとした不安定な足を支えるように、彼は太い腕を伸ばして腰を支えた。
「もうっ……びちょびちょになっちゃった。スノウ、離して」
「ダメ。俺に嫉妬させたから、お仕置きする」
スノウは器用に動いてティタニアを素早く後ろ向きにさせ、湯船に手をつかせると、後ろのスカート部分の裾を捲り上げて、腰の両脇にある下着の紐を解いた。柔らかな丸い双丘を両手で開かせると、いきなり後ろから濡れた部分に舌を這わせた。
「ひゃっ……スノウ。ダメ、ダメよっ」
恥ずかしい格好をしている羞恥に体を捻らせると、よりつよくなるすこしざらついた舌の触感が、たまらない程の快感だった。スノウは器用に舌を伸ばして敏感な芽の部分を集中的に舐め上げ始めると、ティタニアは息もつかせぬ間に駆け上がるように絶頂を味わった。彼女のふるふるとした不安定な足を支えるように、彼は太い腕を伸ばして腰を支えた。