【コミカライズ】私の運命は、黙って愛を語る困った人で目が離せない。~もふもふな雪豹騎士にまっしぐらに溺愛されました〜
はあはあと荒い息をついているティタニアを、スノウは自分の対面に向かせて膝に降ろした。彼は自分の腰に巻かれていた布を邪魔そうに一気に取り払い、既に臨戦態勢だったその大きなものをティタニアの濡れきったところに添わせた。
あまりの快感で惚けた顔をしているティタニアを満足そうに見下ろすと、スノウはにこっと罪のない様子で笑った。
「はー。こうやって濡れた入り口に当ててるだけでこんなに気持ち良いのに、奥まで入ったら、どうなるんだろ? 本当に初夜が楽しみだな……」
一人ごちた彼はティタニアの腰を軽々と持って固定するとお互いに擦り合うように、自分は腰を突き上げ始めた。
「やっ……スノウ……気持ちいっ……ああっ……」
熱いものがくちゅくちゅとした音を立てて、気持ち良い場所を激しく刺激した。無心にお互いを擦り続けると、そう時間を置かずにスノウはぼそっと呻いた。
「あ、やば……もう、いくっ……」
あまりの快感で惚けた顔をしているティタニアを満足そうに見下ろすと、スノウはにこっと罪のない様子で笑った。
「はー。こうやって濡れた入り口に当ててるだけでこんなに気持ち良いのに、奥まで入ったら、どうなるんだろ? 本当に初夜が楽しみだな……」
一人ごちた彼はティタニアの腰を軽々と持って固定するとお互いに擦り合うように、自分は腰を突き上げ始めた。
「やっ……スノウ……気持ちいっ……ああっ……」
熱いものがくちゅくちゅとした音を立てて、気持ち良い場所を激しく刺激した。無心にお互いを擦り続けると、そう時間を置かずにスノウはぼそっと呻いた。
「あ、やば……もう、いくっ……」