【コミカライズ】私の運命は、黙って愛を語る困った人で目が離せない。~もふもふな雪豹騎士にまっしぐらに溺愛されました〜
「スノウ。直接、舐めて」
「ん。直接乳首を舐めて欲しいの?」
ティタニアの言葉を聞いてからしてやったりな悪い顔をした彼に、むっとした顔をしつつ恥ずかしがりながらこくんと頷いた。彼は満足そうに、それを見て笑った。
素早い動作でサッと彼はティタニアの胸にあるリボンを解くと、にやりとした。こういう時の為に作られているネグリジェは引っかかることなく、するりとベッドの上に落ちた。
「ティタニアが自分で言ったんだからね。胸でいくまで、じっくり舐めてあげるね」
「えっ……ちょっと、待って!」
胸だけで絶頂に到達するまでには、今まで彼に何度も慣らされた時にそれなりに時間がかかることを知っているティタニアは、慌てて体を捻ろうとした。そんな彼女を、とても力など入れているようには思えないなんでもない軽い動作で自分に向き直すと、スノウはにっこり笑う。
「ダメ。自分でしてって言ったんだから、ちゃんと言ったことには責任取らないとね?」
「ん。直接乳首を舐めて欲しいの?」
ティタニアの言葉を聞いてからしてやったりな悪い顔をした彼に、むっとした顔をしつつ恥ずかしがりながらこくんと頷いた。彼は満足そうに、それを見て笑った。
素早い動作でサッと彼はティタニアの胸にあるリボンを解くと、にやりとした。こういう時の為に作られているネグリジェは引っかかることなく、するりとベッドの上に落ちた。
「ティタニアが自分で言ったんだからね。胸でいくまで、じっくり舐めてあげるね」
「えっ……ちょっと、待って!」
胸だけで絶頂に到達するまでには、今まで彼に何度も慣らされた時にそれなりに時間がかかることを知っているティタニアは、慌てて体を捻ろうとした。そんな彼女を、とても力など入れているようには思えないなんでもない軽い動作で自分に向き直すと、スノウはにっこり笑う。
「ダメ。自分でしてって言ったんだから、ちゃんと言ったことには責任取らないとね?」