年下イケメンホテル王は甘え上手でいじわるで
社長は最後のボクサーパンツを脱いだ。私は男の人のモノを見たことがない。一人っ子だし、父とお風呂に入ったのも幼稚園のころが最後で記憶にない。なので、反り返る社長のモノが、あまりに大きく感じて私は目を見開いた。こんな大きさのモノが私の中にちゃんと入るのだろうか。急に不安に襲われる。
社長は私にキスをしながら、手際よくストッキングとパンツを下ろしていく。そして今度はじらすことなく、胸の突起を舌でなめる。達したばかりの私の体は過敏になっていて、体が何度もはねてしまう。社長の舌はそのまま下半身のほうにをずれていくいく。
「あっ、ちょっ、ちょっとまっ・・・」
私は足に力を入れてぐっと閉じた。
「やっぱり、電気つけとけばよかった」
そういうと社長はためらいなくぐいっと足を広げた。
「やだぁっ!!」
チロチロとさっきまでストッキングの上からこすっていたところを舌で刺激する。
「ああっ、あっ、だめっ、だめぇっ」
なま暖かい舌がぐるんぐるんと動いて、私はたった今いってしまったばかりなのに、また変になりそうで、また足をぎゅっと閉じようとする。だけど、社長の力はそれよりもずっと強くぴくりとも動かない。さらに舌はその下の蜜があふれでてくるところに降りていった。
「すっごい、濡れてる。エッチだね、りこねえ」
社長の言葉にまた感じて、とろとろと熱いものがあふれ出る。
「そろそろいいかな」
社長が顔をあげ、下半身を押しつけてきた。
「あっ、ま、まって・・・」
腰を引くと、社長が逃さないように押さえつける。
「ここまでしといて、ダメなんて言わせないよ」
ぐいっと固いものが入り口にあてがわれる。下半身が裂けそうな痛みが走った。
「いっ!!!」
私が顔を苦痛で歪ませると、社長が力をゆるめた。
「痛い? 大丈夫?」
心配そうな表情で顔を近づけてくる。
「・・・は・・・はじめてだから・・・」
この歳にもなってはじめてだなんて言っていて情けなくなってくる。でも、社長の表情は対照的に明るくなった。
「まじ・・・? 元彼とはやんなかったの?」
「してない・・・」
社長が覆い被さるように私を抱きしめた。「めっちゃ嬉しい」
それから何度も私に軽く口づけをした。そして私の頭をまるで世界に一点しかない宝石を扱うかのように優しくなでた。
「もし、りこねえが怖いなら、今日はやめておこう」
社長は私にキスをしながら、手際よくストッキングとパンツを下ろしていく。そして今度はじらすことなく、胸の突起を舌でなめる。達したばかりの私の体は過敏になっていて、体が何度もはねてしまう。社長の舌はそのまま下半身のほうにをずれていくいく。
「あっ、ちょっ、ちょっとまっ・・・」
私は足に力を入れてぐっと閉じた。
「やっぱり、電気つけとけばよかった」
そういうと社長はためらいなくぐいっと足を広げた。
「やだぁっ!!」
チロチロとさっきまでストッキングの上からこすっていたところを舌で刺激する。
「ああっ、あっ、だめっ、だめぇっ」
なま暖かい舌がぐるんぐるんと動いて、私はたった今いってしまったばかりなのに、また変になりそうで、また足をぎゅっと閉じようとする。だけど、社長の力はそれよりもずっと強くぴくりとも動かない。さらに舌はその下の蜜があふれでてくるところに降りていった。
「すっごい、濡れてる。エッチだね、りこねえ」
社長の言葉にまた感じて、とろとろと熱いものがあふれ出る。
「そろそろいいかな」
社長が顔をあげ、下半身を押しつけてきた。
「あっ、ま、まって・・・」
腰を引くと、社長が逃さないように押さえつける。
「ここまでしといて、ダメなんて言わせないよ」
ぐいっと固いものが入り口にあてがわれる。下半身が裂けそうな痛みが走った。
「いっ!!!」
私が顔を苦痛で歪ませると、社長が力をゆるめた。
「痛い? 大丈夫?」
心配そうな表情で顔を近づけてくる。
「・・・は・・・はじめてだから・・・」
この歳にもなってはじめてだなんて言っていて情けなくなってくる。でも、社長の表情は対照的に明るくなった。
「まじ・・・? 元彼とはやんなかったの?」
「してない・・・」
社長が覆い被さるように私を抱きしめた。「めっちゃ嬉しい」
それから何度も私に軽く口づけをした。そして私の頭をまるで世界に一点しかない宝石を扱うかのように優しくなでた。
「もし、りこねえが怖いなら、今日はやめておこう」