これを溺愛だとは認めない!
「じゃあ、ゆっくりしろよ」
そう言って、カーテンを閉める。
保健室でたまにせっかく会えたのに、歓迎されてないか……。
でも、俺の魅力にビビっただけかも知れない。
あ、そうだ!!
良い考えが浮かび、勢い良くたまの休んでいるベッドのカーテンを開けた。
「あ、何か有ったら呼べよ!俺、図書室に居るから!!」
何故か、そこにはスマホを弄ってるたまが居る。
「なんだ!たま!!お前、スマホ持ってたのか?」
そう言って、カーテンを閉める。
保健室でたまにせっかく会えたのに、歓迎されてないか……。
でも、俺の魅力にビビっただけかも知れない。
あ、そうだ!!
良い考えが浮かび、勢い良くたまの休んでいるベッドのカーテンを開けた。
「あ、何か有ったら呼べよ!俺、図書室に居るから!!」
何故か、そこにはスマホを弄ってるたまが居る。
「なんだ!たま!!お前、スマホ持ってたのか?」