クールビューティーな悪役令嬢ですが、おまじない薬を飲んでバッドエンドを回避したいと思います!
俺はトラウザーズをくつろげて、固く反り上がった肉棒を取り出した。ここは王室専用のサロンだ。誰も来ないことはわかっている。ブルっと外に出た肉棒を強く握り、右手を上下に動かし始めた。
フィルデリアの白い臀部を思い浮かべる。艶やかな、白く柔らかそうな肌だった。あの股の間に、この肉棒を擦りつけて。何度も、何度も扱く。きっと、フィルデリアも「アンっ、イイ」って、嬌声をあげるに違いない。
ハァ、ハァと息が短くなる。俺の黄金の右手が、今日も頑張っている。
俺は頭の中で、フィルデリアの秘裂を肉棒で擦りつけ、獣のような姿勢にして後ろから重なり、あのプルンとした二つの丸い尻を揉みながら、もう片方の手であのもちっとしているオッパイを触ることを想像した。
あぁ、イイ感じだ。今日も絶好調だ。俺の肉棒が膨らんでくる。爆発は近い。
「ううっ…フィル! フィル! 好きだ、フィル!」
最後に先端をぐっと扱くと、ドピュっ、ドピュっと勢いよく先端から精液が飛び出した。いつか、この白濁した精液を、フィルに飲んでほしい。飲んでくれるかなぁ…、意外とチャレンジ精神があるからな、うまいこと誘導すれば…と、ハァ、ハァと息を落ち着かせながら、俺はティッシュを取った。
「あぁ、フィル。待ち遠しいな……」
フィルデリアの白い臀部を思い浮かべる。艶やかな、白く柔らかそうな肌だった。あの股の間に、この肉棒を擦りつけて。何度も、何度も扱く。きっと、フィルデリアも「アンっ、イイ」って、嬌声をあげるに違いない。
ハァ、ハァと息が短くなる。俺の黄金の右手が、今日も頑張っている。
俺は頭の中で、フィルデリアの秘裂を肉棒で擦りつけ、獣のような姿勢にして後ろから重なり、あのプルンとした二つの丸い尻を揉みながら、もう片方の手であのもちっとしているオッパイを触ることを想像した。
あぁ、イイ感じだ。今日も絶好調だ。俺の肉棒が膨らんでくる。爆発は近い。
「ううっ…フィル! フィル! 好きだ、フィル!」
最後に先端をぐっと扱くと、ドピュっ、ドピュっと勢いよく先端から精液が飛び出した。いつか、この白濁した精液を、フィルに飲んでほしい。飲んでくれるかなぁ…、意外とチャレンジ精神があるからな、うまいこと誘導すれば…と、ハァ、ハァと息を落ち着かせながら、俺はティッシュを取った。
「あぁ、フィル。待ち遠しいな……」