クールビューティーな悪役令嬢ですが、おまじない薬を飲んでバッドエンドを回避したいと思います!
ドピュっと爆発した俺の息子から、吐き出した精子を手で受け止める。するとフィルはタオルを取りに行って、そしてやさしく拭いてくれた。裸体のフィルが近くにいる。いい匂いがする。
「フィル。ありがとう。記憶に残る、誕生日プレゼントだったよ」
まさか彼女のオナニーと裸体がプレゼントだったとは! 俺の息子は、また力を取り戻しつつあったが、これ以上チョメチョメしたら「ギリギリ☆突っ込まない・チャレンジ」のレーティングに引っかかってしまう。今日は裸体も、秘境も、自慰も見ることができたのだ。次は必ず舐めよう、と心に誓った。
あと、制服も必ず嫁入り道具にしてくれ、と伝えておいた。
(Side エリック)
今日は、学園で合同魔法訓練のクラスがある。私は未来の宰相候補と言われるように、はっきり言って文官。頭脳で勝負! なので、剣術はもちろん、実は魔法も苦手な部類である。
「では、今日は対戦型の魔法訓練を行う。各自、能力に見合ったペアを組んだから、対戦相手を確認しておくように。」
私の相手は、南方出身で肌が浅黒く、彫りの深いエキゾチック美人と名高い、ミランダ・チャンクラム男爵令嬢だ。相手は雷系の魔法が得意だ。電撃であれば、私は水系の攻撃を考えていた。
お互い、演習場の舞台に立つ。周囲は同学年の学生でいっぱいだ。先生の開始の合図がでた。
「ヘンシン!」
「フィル。ありがとう。記憶に残る、誕生日プレゼントだったよ」
まさか彼女のオナニーと裸体がプレゼントだったとは! 俺の息子は、また力を取り戻しつつあったが、これ以上チョメチョメしたら「ギリギリ☆突っ込まない・チャレンジ」のレーティングに引っかかってしまう。今日は裸体も、秘境も、自慰も見ることができたのだ。次は必ず舐めよう、と心に誓った。
あと、制服も必ず嫁入り道具にしてくれ、と伝えておいた。
(Side エリック)
今日は、学園で合同魔法訓練のクラスがある。私は未来の宰相候補と言われるように、はっきり言って文官。頭脳で勝負! なので、剣術はもちろん、実は魔法も苦手な部類である。
「では、今日は対戦型の魔法訓練を行う。各自、能力に見合ったペアを組んだから、対戦相手を確認しておくように。」
私の相手は、南方出身で肌が浅黒く、彫りの深いエキゾチック美人と名高い、ミランダ・チャンクラム男爵令嬢だ。相手は雷系の魔法が得意だ。電撃であれば、私は水系の攻撃を考えていた。
お互い、演習場の舞台に立つ。周囲は同学年の学生でいっぱいだ。先生の開始の合図がでた。
「ヘンシン!」