キミの同担拒否
「蒼唯。馬鹿なんですか。」
「は?」
「どんだけぼーっとしてんだよ、前くらい見て歩け」
ぼーっとしてたから前の電柱に気が付かずに後ちょっとで顔面血だらけ状態になってたらしい
なんか眠たくなってきてめっちゃぼーっとしてる。もう早く寝たい、ねむたい
「んーもぅねむい。てかいつまで手ぇつないでるの?」
「あ、ごめん」
「…ううん」
ねむたいねむたいねむたい……
そんな事ばかり考えてたら悠李と別れる道に出た。
実は何回かもう一緒に帰ってるんだよね
……いや、2人で帰ってるんじゃないよ!?
3人で帰ってまずおとめと別れるから必然的にこの道まで一緒に帰ることになる
「は?」
「どんだけぼーっとしてんだよ、前くらい見て歩け」
ぼーっとしてたから前の電柱に気が付かずに後ちょっとで顔面血だらけ状態になってたらしい
なんか眠たくなってきてめっちゃぼーっとしてる。もう早く寝たい、ねむたい
「んーもぅねむい。てかいつまで手ぇつないでるの?」
「あ、ごめん」
「…ううん」
ねむたいねむたいねむたい……
そんな事ばかり考えてたら悠李と別れる道に出た。
実は何回かもう一緒に帰ってるんだよね
……いや、2人で帰ってるんじゃないよ!?
3人で帰ってまずおとめと別れるから必然的にこの道まで一緒に帰ることになる