愛じゃなくても恋じゃなくても(仮)ラスト
そしてその日はサークル内で飲み会。軽音サークルも映画サークルもなんと同じ店でだったから、優斗が何してるかよく見えた。
あの巨乳のお姉さんに絡まれてた。
ムカムカ。
私だって!私だって!呑んでやるんだ!
「美月ちゃん、今日はよく呑んでるけど大丈夫?今日の映画大成功だったな。」
海野さんが話しかけてくる。
私は優斗を睨みながら海野さんと仲良く話す。
「いい作品になりましたよねー。相手が海野さんだからですよー。」
「ははは!んじゃ、カンパーイ!」
そう言って、海野さんは私を更に呑ませる。
そうこうしていると優斗がやってきて、私に声をかけてきた。
「美月、あんまり呑むなよ。そんなに強くないんだから。」
「何よー。私のことはほっといてよ。あのお姉さんと仲良くやってりゃいいじゃん。」
「お、お前なぁ、心配してるんだから。気をつけろよ。」
「優斗君だっけ?俺が美月ちゃんのこと見るから大丈夫だよ。」
と海野さんが言う。
「ほら!私は私でやってるの!またね!」
と、私はトイレに立った。すると、海野さんが追いかけてきた。
「美月ちゃん、ちょっといいかな?話があるんだけど。」
「えー?なんですかー?」
「2人きりで話せないかな?ちょっと外の公園行こう。」
私はフラフラと公園に向かった。
あの巨乳のお姉さんに絡まれてた。
ムカムカ。
私だって!私だって!呑んでやるんだ!
「美月ちゃん、今日はよく呑んでるけど大丈夫?今日の映画大成功だったな。」
海野さんが話しかけてくる。
私は優斗を睨みながら海野さんと仲良く話す。
「いい作品になりましたよねー。相手が海野さんだからですよー。」
「ははは!んじゃ、カンパーイ!」
そう言って、海野さんは私を更に呑ませる。
そうこうしていると優斗がやってきて、私に声をかけてきた。
「美月、あんまり呑むなよ。そんなに強くないんだから。」
「何よー。私のことはほっといてよ。あのお姉さんと仲良くやってりゃいいじゃん。」
「お、お前なぁ、心配してるんだから。気をつけろよ。」
「優斗君だっけ?俺が美月ちゃんのこと見るから大丈夫だよ。」
と海野さんが言う。
「ほら!私は私でやってるの!またね!」
と、私はトイレに立った。すると、海野さんが追いかけてきた。
「美月ちゃん、ちょっといいかな?話があるんだけど。」
「えー?なんですかー?」
「2人きりで話せないかな?ちょっと外の公園行こう。」
私はフラフラと公園に向かった。