俺様外科医は初恋妻に一途な愛を貫く~ドSな旦那様の甘やかし政略結婚~
「隆成さ、お願……っ」
「しょうがないな。激しくもなくゆっくりでもなく、だな?」
「イジワル……っ」
涙目で睨んだ。私の心なんてお見通しのくせに。
「千里がかわいすぎるのが悪い」
情欲を滴らせた彼が、勢いよく突き上げてくる。
望み通りの刺激を与えられ、私は悦びの声を上げた。
「あぁっ、隆成さん、あ、んんっ」
「愛してるよ、千里」
私の中で膨らんだ彼の熱が弾ける。
迸る白濁を最奥で受け止めながら、とてつもない一体感に酔いしれた。
「しょうがないな。激しくもなくゆっくりでもなく、だな?」
「イジワル……っ」
涙目で睨んだ。私の心なんてお見通しのくせに。
「千里がかわいすぎるのが悪い」
情欲を滴らせた彼が、勢いよく突き上げてくる。
望み通りの刺激を与えられ、私は悦びの声を上げた。
「あぁっ、隆成さん、あ、んんっ」
「愛してるよ、千里」
私の中で膨らんだ彼の熱が弾ける。
迸る白濁を最奥で受け止めながら、とてつもない一体感に酔いしれた。