エリートSPはウブな令嬢を甘く激しく奪いたい~すべてをかけて君を愛し抜く~
「下、触るよ」
さっきからずっとムズムズしていた場所に彼の大きな手が触れた瞬間、濡れている音が自分の耳にも届いた。
「よかった、気持ちよかった?」
「……はい」
はしたないと思われたかな? 不安に思いながらも答えると、静馬さんは嬉しそうに目を細めながら唇を塞ぐ。
「初めてだし、たくさん慣らそうか」
「えっ? 静馬さん!?」
急に彼は下にいき、素早くパンツを脱がせると私の足を持って開いた。すかさず一番敏感な場所に顔を埋めた。
「あぁっ……!」
これまでと比べものにならないほどの甘い快感に大きな声が出てしまう。その声に触発されたように、彼に責め立てられた。
自分でもトロトロに蕩けているのがわかるくらい感じてしまい、怖くなるほどに。
「紅葉、もし痛かったら言って」
「え? あっ」
ゆっくりと彼の指が私の中に入ってきて、なんとも言えぬ感覚に身体がおかしくなりそう。
さっきからずっとムズムズしていた場所に彼の大きな手が触れた瞬間、濡れている音が自分の耳にも届いた。
「よかった、気持ちよかった?」
「……はい」
はしたないと思われたかな? 不安に思いながらも答えると、静馬さんは嬉しそうに目を細めながら唇を塞ぐ。
「初めてだし、たくさん慣らそうか」
「えっ? 静馬さん!?」
急に彼は下にいき、素早くパンツを脱がせると私の足を持って開いた。すかさず一番敏感な場所に顔を埋めた。
「あぁっ……!」
これまでと比べものにならないほどの甘い快感に大きな声が出てしまう。その声に触発されたように、彼に責め立てられた。
自分でもトロトロに蕩けているのがわかるくらい感じてしまい、怖くなるほどに。
「紅葉、もし痛かったら言って」
「え? あっ」
ゆっくりと彼の指が私の中に入ってきて、なんとも言えぬ感覚に身体がおかしくなりそう。