君が主人公なその物語
私は次こそ選択は誤らないよう注意した。

いざ会うと迷う箇所がないくらい
なんでこいつのこと好きだったんだろうと自分に呆れた。

はっきりも伝えた。
今更どうこうなれないし、子持ちの人と一緒になれない。
今の彼氏の方がいいし、一度捨てたやつにかかわりたくない。

私の中では素敵な選択!!
バッサリ切るのはとても爽快なこと!

これと読んでくれている方たちも
自分の直感だけと信じて自由に選択をしてほしいなと。
< 19 / 19 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:0

この作品の感想を3つまで選択できます。

  • 処理中にエラーが発生したためひとこと感想を投票できません。
  • 投票する

この作家の他の作品

自由奔放な彼
虹薔薇/著

総文字数/225

恋愛(実話)2ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
私の彼はきっと他から見ればいい彼ではない。 でも私自身がまだ、彼の好きなところのが多いから 一緒にいれているだけなんだなって思う。 きっと離れたときにまた、痛感する。 時間を無駄にしてしまったと。 婚期を逃し、歳だけ重ねて、何も残らない。 そんな自分と、私の好きな彼のお話。
我慢とは
虹薔薇/著

総文字数/2,404

実用・エッセイ(その他)12ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
我慢とは、と辞典やネットで検索したときが たくさんの人がいるかもしれない。 私もその中の一人だ。 我慢について長々書くつもりはないが、 なぜ我慢をしなければならないのか もっと理解したい。 出来ることなら我慢なんてしたくもない。 「我慢しなさい」その言葉だけで苛立てる。 「みんな一緒、我慢している」その言葉を聞くと 『で?』としか思えない。 ざっとそんなことを書きまとめて行こうと思う。
私の人生〜いつか人生捨てたもんじゃないと笑うために〜
虹薔薇/著

総文字数/40,101

恋愛(キケン・ダーク)283ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
人生とは、神様のゲームなのだろう。 いつからか、そう思うようになった。 『決められた道、敷かれたレールの上を  神様が双六でも振って毎日が進んでいるのだろう』 こう考え始めてから、生きるのが楽になった。 越えられない壁はない、 越えられない試練は神様は与えない、 なぜそんな簡単にことをまとめるのだろうか。 でも、最初に書いた持論を持つようになってから なぜか納得できるようになったのだ。 書き終えても終わりきれないほど、 自分の中ではなにも整理できていない日々。 どれだけもがいても楽しそうにしている 他人が羨ましくて仕方ない。 でも、いつか、いつかでいいから、 人生捨てたもんじゃないと笑いたい。

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品のキーワード

この作品をシェア

pagetop