炎と花びら
あとがき
こんにちは!コラボカフェに一度行ってみたいエイミーです!

今回は、「緊迫」をテーマに探偵のお話を書きました。ミステリーは読むのはわくわくしますが、書くのは難しいですね。世のミステリー作家さんはすごいです!

家事をしてくれて、ずっと背中を預けてきた助手が実は存在しない人物だった。これを知った時、アンは本当にショックだったと思います。一体、ノーマンは誰なんでしょうか。そして、アンを撃った人物は誰なんでしょうか。ご想像にお任せします。

ミステリーを書くにあたり、色んなミステリー作家のことについて調べていたんですが、ミステリアスな事件を起こしていた人がいました。それは「オリエント急行の殺人」などで知られるアガサ・クリスティさんです!

クリスティさんは、ある日突然失踪し、霊媒師に捜索依頼が来るほどの大騒動になったようです。そして行方がわからなくなってから数日後、彼女はとあるホテルにて夫の愛人の名前を使って宿泊しており、自分が誰なのかわかっていない記憶喪失のような状態で発見されたそうです。謎ですね〜……。

読んでいただき、ありがとうございました。また次の作品でお会いしましょう。
< 15 / 15 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:0

この作品の感想を3つまで選択できます。

  • 処理中にエラーが発生したためひとこと感想を投票できません。
  • 投票する

この作家の他の作品

劣等生と光の花束〜ある魔女の秘密〜

総文字数/80,188

ファンタジー169ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
ずっと、自分の居場所なんてないと思ってた
恐怖探偵団と学校の七不思議

総文字数/4,394

ホラー・オカルト10ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
幽霊なんていないと言い聞かせていた。 怖いものなんて何もないと言い聞かせていた。 「勉強ばっかじゃ面白くねぇじゃん!」 私の世界が、少し変わる……?
The Brave

総文字数/7,884

ファンタジー18ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「独りやったら、絶望しかなかった。でも今はさ、独りとちゃうから」 「家の名に縛られることはないと思うよ。自分で自分の道を切り開かなきゃ、人生を生きる意味がない」 「二人はわたくしにとって、大切な家族です。愛しい二人を放ってはおけませんわ」 「怖いと思うことは別に悪いことじゃねぇ。怖さは自分の身を守るためにある感情だからな。逃げるということも、一つの道だ。立ち向かっていくことだけが、正しいわけじゃない」 「守ってあげられなくて、ごめんね。勇気がなくて、本当にごめんなさい」 「こっちのことより自分を大事にしなよ〜?自分自身が壊れちゃったら意味ないよ〜」 独りじゃない。だから、戦える。

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品のキーワード

この作品をシェア

pagetop