明日へ繋がる光を探して
来海『大丈夫だよ、祥太。着いたばかりだから(笑顔)。』
祥太『急いで来たはずなのに、来海の方が早く来てるから待たせたかなと思ったよ。』
来海『待ちあわせ時間に着くように来たから待ってないよ。』
祥太『来海、ここなら二人きりなれるから待ちあわせしたんだよ(笑顔)。』
来海『そうなんだ、祥太。薄暗い所だね?。』
祥太『うん、来海。チュッ。』
来海『ンッ。えっ、祥太?。』
祥太『2人きりだし、このまま続きしていいかな?。』
来海『うん、祥太。チュッ、好きだよ祥太。』
祥太『ありがとう、好きだよ、来海(笑顔)。』
ーごめんな、来海。大学生の俺では来海幸せに出来ないよ、待たせちゃうから、数回待ちあわせ出来たら別れるつもりだったから、めちゃくちゃして傷つけて振ろうとしたのに受け入れたな....。俺の方が好きだよだったから諦めれるうちに酷いと思わせることにしたんだ。だからぎりぎりまで好きでいたいんだ、来海。少しでも、俺の彼女なんだと実感したくてめちゃくちゃいきなりするんだ、来海が好きすぎて。離さなければ、傷ついたり、悩んで苦しむしなくて済んだな。最後の最後に勇気出せなくてごめん、母さんから反対されて諦めたんだ。守りきれなくてごめん(涙)。
祥太『急いで来たはずなのに、来海の方が早く来てるから待たせたかなと思ったよ。』
来海『待ちあわせ時間に着くように来たから待ってないよ。』
祥太『来海、ここなら二人きりなれるから待ちあわせしたんだよ(笑顔)。』
来海『そうなんだ、祥太。薄暗い所だね?。』
祥太『うん、来海。チュッ。』
来海『ンッ。えっ、祥太?。』
祥太『2人きりだし、このまま続きしていいかな?。』
来海『うん、祥太。チュッ、好きだよ祥太。』
祥太『ありがとう、好きだよ、来海(笑顔)。』
ーごめんな、来海。大学生の俺では来海幸せに出来ないよ、待たせちゃうから、数回待ちあわせ出来たら別れるつもりだったから、めちゃくちゃして傷つけて振ろうとしたのに受け入れたな....。俺の方が好きだよだったから諦めれるうちに酷いと思わせることにしたんだ。だからぎりぎりまで好きでいたいんだ、来海。少しでも、俺の彼女なんだと実感したくてめちゃくちゃいきなりするんだ、来海が好きすぎて。離さなければ、傷ついたり、悩んで苦しむしなくて済んだな。最後の最後に勇気出せなくてごめん、母さんから反対されて諦めたんだ。守りきれなくてごめん(涙)。