無自覚なお姫サマ

「ふふっ、茜先輩を女だとは思ったことありません!」

「はぁ。、、、莉央、おれ今みたいな感じで重い。女嫌いなんだけどこんなに莉央に惹かれてるなんて自分とめられないくらいすきなんだ

付き合ってくれないか?」

「!!!は!はい!!」

こうして私は茜先輩の彼女になることができた。
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