- 作品番号
- 1696886
- 最終更新
- 2023/12/31
- 総文字数
-
26,317
- ページ数
-
68ページ
- ステータス
-
完結
- PV数
- 5,593
- いいね数
- 70
私が愛するすべての推し作家様に捧げます。
生きがいとなってくださる方々に
最大級の愛と感謝を込めて。
推し作家様、連載中につき。
Special thanks
◇理人◆ 様
町川未沙 様
冬野 ゆん 様
素敵な感想ありがとうございます。
この作品のレビュー
2024/09/13 12:28
連載中
連載中の物語を見るとドキドキワクワクする気持ち、作家さんに対する気持ち。ぜんぶ書かれてます!
連載中の物語を見るとドキドキワクワクする気持ち、作家さんに対する気持ち。ぜんぶ書かれてます!
2024/09/10 22:35
推し
推しの作家の顔が見えなくても作品に惚れるからこそ楽しいですもんね!伝わりました!
推しの作家の顔が見えなくても作品に惚れるからこそ楽しいですもんね!伝わりました!
2024/09/06 17:02
最高のどんでん返し
推しの存在を色んな目線で上手く書いてました!良かったです!
推しの存在を色んな目線で上手く書いてました!良かったです!
この作品の感想ノート
如月ちゃんっ!遅くなりました、ゆんです!
いや本当にこの感想ノートに怯えてちかづけませんでした。←
ということで、推す側として感想を送らせてもらいます。
共感の嵐で首がもげそうになりました。未理ちゃんが始めに羽花ちゃんにしたこと私もしました。
というか、友達の肩をつかんで揺さぶりましたやったぁっっ!!!!ヤバい早くまじでと。
そうなんですよね、作品通り越して愛してしまうですよね!そうなんてす。
好きなことをまっすぐな未理ちゃん、友達思いな未理ちゃんとってもかわいいです。猪突猛進さがこのみです。羽花ちゃんの冷たいながらもちゃんと見ててくれる心配してくれるそんなところが好きです。
水谷くんと未理ちゃんってお互いが付き合うならこんな人がいいってのに当てはまってますよね。そういう感じになってますよね!
水谷くんが同志だとわかったとき、の感動ってすっごいおおきいんだろうなっていいなぁって思いました。なかなか携帯小説読んでる人いないんですよね…。無理やり書籍の方貸したりしてはいますけど。
そう、完全認知のファンサそれはもうにやけるほどの嬉しさですよね。スマホ投げたくなるぐらいですよね。労力がかかることは知っていても嬉しいものなんですよね。
名高先生って田中先生のアナグラムでは…!?
『桃色の絆ー恋物語編ー』のことはもう瞬間でわかりました。すごいことしてる!ってめっちゃ目がきらってしました。
結果、如月ちゃんってすごいなって思いました。だって思いの丈を伝えながらもストーリー性が面白い作品作れちゃうってすごいです。そのおかげで、感想がぐちゃぐちゃですがとりあえず首がもげそうでした。
それでは、推す側のゆんでした。
もう読み終わっている作品もあるのでまた感想送らせてもらいます。
2024/02/15 23:02
はっはっはっ。キーワードの逃げきれねえ名指しぃ……。あんなにも見てビビる作品キーワードは初めてですよ。運営より先に理人が怒りにくるぞ()
巻き込み事故にだけはされたくありませんが、そういやキーワード荒らしを生み出したの理人じゃね…😇←
完結おめでとうといいますか、完結ありがとうといいますか、読みやすく短編にまとめてくださって、とりあえず長い話で読みてえ…と余韻が残り、今年収めとしてこれを投稿した如月、だいぶ狂ってんなと(((
ただ、こっそりいつも更新を楽しみにしていました。
水谷くんの立ち位置がどう来るのかが見ていて面白かった&めちゃワクワクしました。かと思ったらそっち!!!まさかの!!!どんでん返しとはこの事か!!ですね。読み返すと羽花ちゃんの意味深さがまた楽しめました。
後半のお嬢様作品という文字が出たあたりから「おっと😇」となって、期間限定で公開されたという流れからの『桃色の絆─恋物語編─』ですよ。リアルに声出して吹き出しました。
小説というのは必ずモデルという存在がいますので、そうなのかなって疑問と期待をしておくに留めておきます理人は。
でもこれだけは本当に言わせてください。おっさんではねえ。おっさんではないです、ほんと。性別問題で一部の読者様を困惑させているみたいですが、おっさんではないからあのキーワードだけはガチめに理人のイメージやばくなるんで、せめてお兄さんとか……さ()
そこだけは頼みます如月。
とのことで2023年の最後、楽しませてもらいました。今年も本当にありがとう如月ちゃん。理人にとってもこの物語はいろんな意味で特別です()
そして理人からもお知らせします(なんかもうフライングしてるっぽいのですが笑)
今度はお返しとして、明日の元旦に『浅葱色の約束。─外伝─』が出ます。ぜひ発狂してやってください✨
では、良いお年を🎍💫
理人
2023/12/31 20:00
如月深紅様
キーワード欄に笑いが止まらない町川です。どこかの作家さんの(すっとぼけ)キーワード欄で見たことあるやつやん😂
実を言うとみくさんの作品前にも読んだことあって、さらに言うとお嬢様のやつなんて知り合うより前に本棚登録してたりしました(言うタイミングずっと逃してた☆)
それで、作品&いつもの感想見て思うのが、本当に語彙力がすごい!どこで仕入れてくるんです?てかちょっと分けてくださいよ、ねえ( ;∀;)
にしても未理ちゃん超愛おしいですね。可愛い。めっちゃ可愛い。推理外しまくるところも超可愛い。
だけど登場人物皆すごく意味深な反応するから、私もほぼ未理ちゃんと同じ流れで推理してしまいました。町川も探偵の世界に生まれなくてよかった。
そして名高先生の説明がもうまさにあの作家さん思い浮かぶもんだから笑い止まらなくて🤣紅白見ながら爆笑してる変なやつみたいになってましたどうしてくれるんです🤣🤣
今年はみくさんと出会って、元気づけられることが非常に多かったです。来年もどうぞよろしくお願いしますね✨✨
みくさんに推してもらっている一人、町川より🎍
2023/12/31 20:55
かんたん検索
- 3時間で読める キーワード 「御曹司」 の話
- 40代女性向けの キーワード 「社長」 の話
- じっくり読める キーワード 「キングorプリンス」 の話
-
-
1
恋愛(純愛)
甘溺愛婚 ~性悪お嬢様は契約婚で俺様御曹司に溺愛される~
花室 芽苳/著
126ページ
-
2
恋愛(純愛)
一夜では終われない~ホテル王は愛しい君を娶りたい~
晴日青/著
261ページ
-
3
恋愛(純愛)
溺愛婚姻譚〜交際ゼロ日ですが、一途な御曹司と結婚します〜
紅カオル/著
190ページ
-
4
恋愛(ラブコメ)
腹黒脳外科医は、今日も偽りの笑みを浮かべる
泉野あおい/著
218ページ
-
5
恋愛(純愛)
離婚前夜に身ごもったら、御曹司の過保護な溺愛に捕まりました
晴日青/著
235ページ
-
6
恋愛(オフィスラブ)
副社長は今日も庇護欲全開です
花音莉亜/著
123ページ
-
7
恋愛(純愛)
再会した財閥御曹司は逃げ出しママと秘密のベビーを溺愛で手放さない~運命なんて信じないはずでした~
紅城真琴/著
167ページ
-
8
恋愛(ラブコメ)
愛しているので離婚してください~御曹司は政略妻への情欲を鎮められない~
白亜凛/著
211ページ
-
9
恋愛(オフィスラブ)
最愛~一夜の過ちから御曹司の溺愛が始まりました~
滝井みらん/著
243ページ
-
10
恋愛(純愛)
俺様御曹司はドン底OLを娶り愛でる~契約結婚だと思っていたのは私だけですか?~
結城ひなた/著
150ページ
-
11
恋愛(オフィスラブ)
俺に夢中になれよ~純情秘書は溺甘副社長の独占欲を拒めない
青蘭 まこと/著
109ページ
-
12
恋愛(純愛)
2年で離婚予定の妻ですが、旦那様が永久溺愛で逃がしてくれません
浅井ひかり/著
123ページ
-
13
恋愛(オフィスラブ)
政略夫婦の愛滾る情夜~冷徹御曹司は独占欲に火を灯す~
白亜凛/著
206ページ
-
14
恋愛(オフィスラブ)
聖夜に身ごもったら、冷徹御曹司が溺甘な旦那様になりました
一ノ瀬 千景/著
111ページ
-
15
恋愛(純愛)
政略婚~腹黒御曹司は孤独な婚約者を守りたい~
椿蛍/著
240ページ
-
16
恋愛(純愛)
御曹司の恋の行方~地味な派遣秘書はご令嬢~
せいとも/著
154ページ
-
17
恋愛(純愛)
激情に目覚めた御曹司は、政略花嫁を息もつけぬほどの愛で満たす
蓮美ちま/著
162ページ
-
18
恋愛(純愛)
双子ママになったら、エリート心臓外科医の最愛に包まれました
結城ひなた/著
171ページ
-
19
恋愛(純愛)
離婚するはずが、心臓外科医にとろとろに溶かされました~契約夫婦は愛焦れる夜を重ねる~
森野りも/著
170ページ
-
20
恋愛(純愛)
極上恋夜~この社長、独占欲高めにつき~
伊月ジュイ/著
227ページ
- もっと見る
-
-
1
恋愛(純愛)
幼馴染のち恋模様
琴乃葉つむぎ/著
126ページ
-
2
恋愛(純愛)
冷徹CEOと、一夜から始まる溺愛契約
藤永ゆいか/著
149ページ
-
3
恋愛(純愛)
エリート弁護士は秘密の双子ごと、妻を寵愛する
桜城恋詠/著
162ページ
-
4
恋愛(純愛)
運命の恋をした御曹司は、永遠にママと娘を愛し続ける
美希みなみ/著
328ページ
-
5
恋愛(純愛)
溺愛婚姻譚〜交際ゼロ日ですが、一途な御曹司と結婚します〜
紅カオル/著
190ページ
-
6
恋愛(純愛)
今夜だけのはずが極上の彼に愛されて
大森サジャ/著
288ページ
-
7
恋愛(オフィスラブ)
ビタースイート・ドロップ~次期社長の甘い嘘~
鞠坂小鞠|夏越リイユ/著
242ページ
-
8
恋愛(純愛)
偽りのお見合いだとバレたのに、溺愛されています
いりん/著
62ページ
-
9
恋愛(オフィスラブ)
電話越しで恋をした副社長から、突然プロポーズされました
ひなの琴莉/著
68ページ
-
10
恋愛(純愛)
悪女な私とは婚約破棄してください。なのに、冷徹社長の猛愛からは逃げられない
一ノ瀬 千景/著
226ページ
-
11
恋愛(純愛)
冷酷社長な旦那様が「君のためなら死ねる」と言い出しました~ヤンデレ御曹司の激重愛~
葉月りゅう/著
233ページ
-
12
恋愛(純愛)
捨てられママのはずが、御曹司の溺愛包囲で娶られました
美希みなみ/著
251ページ
-
13
恋愛(ラブコメ)
3次元お断りな私の契約結婚
橘しづき/著
118ページ
-
14
恋愛(オフィスラブ)
副社長には内緒!〜 Secret Love 〜
美希みなみ/著
323ページ
-
15
恋愛(純愛)
極上御曹司からは逃れられない運命でした
大森サジャ/著
303ページ
-
16
恋愛(純愛)
クールな御曹司は強気な彼女を逃さない〜続編〜
大森サジャ/著
148ページ
-
17
恋愛(純愛)
内緒で三つ子を産んだのに、クールな御曹司の最愛につかまりました【憧れシンデレラシリーズ】
宝月なごみ/著
247ページ
-
18
恋愛(オフィスラブ)
完璧美人の私が恋したのは、眼鏡オタクのSEでした
星野 こはる/著
55ページ
-
19
恋愛(オフィスラブ)
【コミカライズ】若き社長は婚約者の姉を溺愛する《宮ノ入シリーズ①》【番外編更新】
椿蛍/著
216ページ
-
20
恋愛(純愛)
俺様パイロットは高嶺の花を暴きたい~恋情溢れる溺愛攻防戦~
大森サジャ/著
281ページ
- もっと見る
-
-
1
ファンタジー
転生令嬢は小食王子のお食事係
甘沢林檎/著
215ページ
-
2
ファンタジー
月夜の呪われ王子と追放王妃~力のない聖女などいらないと厄介払いしたのをお忘れですか? 辺境の地で幸せを掴みましたので、今さら謝られても戻りません
紅カオル/著
224ページ
-
3
ファンタジー
【完結】売られた令嬢は最後の夜にヤリ逃げしました〜平和に子育てしていると、迎えに来たのは激重王子様でした〜
やきいもほくほく/著
210ページ
-
4
ファンタジー
ポンコツ令嬢に転生したら、もふもふから王子のメシウマ嫁に任命されました
江本マシメサ/著
253ページ
-
5
ファンタジー
資格マニアの私が飛んだら、なぜか隣にこどもと王子様が寝てました
冬野 まゆき/著
69ページ
-
6
ファンタジー
私を幽閉した王子がこちらを気にしているのはなぜですか?
水谷繭/著
78ページ
-
7
ファンタジー
用済みだと捨てたのはあなたです、どうかおかまいなく~隣国で王子たちに愛されて私は幸せです~
紀本明/著
150ページ
-
8
恋愛(オフィスラブ)
クールな王子に捧げる不器用な恋【番外編追加】
滝井みらん/著
297ページ
-
9
恋愛(純愛)
ルージュはキスのあとで
橘 柚葉/著
145ページ
-
10
恋愛(オフィスラブ)
俺様御曹司は期間限定妻を甘やかす~お前は誰にも譲らない~
円山ひより/著
221ページ
-
11
恋愛(オフィスラブ)
【改稿版】シンデレラは王子様と離婚することになりました。
及川 桜/著
235ページ
-
12
ファンタジー
髪の毛の悩みなら公女様にお任せあれ!~ヘアスタイルから始まる領地改革
市川 ありみ/著
137ページ
-
13
ファンタジー
せっかくの婚約ですが、王太子様には想い人がいらっしゃるそうなので身を引きます。
木山楽斗/著
246ページ
-
14
ファンタジー
【書籍化&コミカライズ】虐げられていた身代わり令嬢が呪われ王子に溶けるほどに愛されるまで
やきいもほくほく/著
218ページ
-
15
ファンタジー
9度目の人生、聖女を辞めようと思うので敵国皇帝に抱かれます
朧月あき/著
348ページ
-
16
恋愛(オフィスラブ)
能あるイケメンは羽目を外す
滝井みらん/著
286ページ
-
17
ファンタジー
【コミカライズ】仕事の出来る悪役令嬢、薄幸王子様を幸せにアップグレードしておきました。
待鳥園子/著
202ページ
-
18
恋愛(オフィスラブ)
イジワル副社長はウブな秘書を堪能したい
滝井みらん/著
311ページ
-
19
恋愛(オフィスラブ)
クールな御曹司は傷心令嬢を溺愛で包む~運命に抗いたかったけど、この最愛婚は想定外です~
蛙月/著
232ページ
-
20
ファンタジー
婚約解消されたので温室の管理人になったら、眠れない王子の居眠り番になりました。
槙村まき/著
41ページ
- もっと見る