私を助けてくれたのは○○(な)不良でした
天月「ふざけたこと言ってんじゃねーぞ」

声がしたほうを見ると天月がいた。

紅「翡翠君…」

不良A「げっ『付属のひすい』」

不良C「お前には関係ないだろ」

天月「関係あるわ」

そして天月は驚くことを口にする。

天月「俺の彼女に手を出してんじゃねーよ」

天月「おまけにボスの彼女にするとはいい度胸だな」

この間紅は彼女と言われて顔を赤くして驚いている。
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