身代わり婚約者との愛され結婚
異物感で苦しい下半身と、決して大きくない胸を一生懸命愛撫し快感を引き出された上半身。
そのアンバランスさに脳が混乱したのか、私の口からはとめどなく嬌声が溢れ視界が滲んだ。
「あ、あんっ、はぁ……ん、んんっ」
彼から与えられるその愛撫に思考が奪われ、言葉ではない声を溢れさせていると、いつの間にかナカに触れていた指が抜かれていて。
“――え?”
そして指よりも太く、熱いモノが蜜壺に擦られていることに気付く。
「!!」
すぐにそれが反り返ったレヴィンのモノだと気付いた私は焦って彼の胸を両腕で押した。
「それはダメ……っ!」
「――はい、もちろんです」
慌てている私に気付いたレヴィンは、瞳の奥に劣情を隠してにこりと微笑んで。
「ですが、ギリギリまでは俺に奪わせてください」
まるで懇願するような瞳で見られると、途端に何も言えなくなった。
何も言わない私の様子で肯定と理解したのか、レヴィンのソレがゆっくりの私の蜜壺の入り口を擦る。
ぐちゅぐちゅと音を響かせながら擦られると、堪らない気持ちよさが私の中に芽生えて。
そのアンバランスさに脳が混乱したのか、私の口からはとめどなく嬌声が溢れ視界が滲んだ。
「あ、あんっ、はぁ……ん、んんっ」
彼から与えられるその愛撫に思考が奪われ、言葉ではない声を溢れさせていると、いつの間にかナカに触れていた指が抜かれていて。
“――え?”
そして指よりも太く、熱いモノが蜜壺に擦られていることに気付く。
「!!」
すぐにそれが反り返ったレヴィンのモノだと気付いた私は焦って彼の胸を両腕で押した。
「それはダメ……っ!」
「――はい、もちろんです」
慌てている私に気付いたレヴィンは、瞳の奥に劣情を隠してにこりと微笑んで。
「ですが、ギリギリまでは俺に奪わせてください」
まるで懇願するような瞳で見られると、途端に何も言えなくなった。
何も言わない私の様子で肯定と理解したのか、レヴィンのソレがゆっくりの私の蜜壺の入り口を擦る。
ぐちゅぐちゅと音を響かせながら擦られると、堪らない気持ちよさが私の中に芽生えて。