Magic
あとがき
こんにちは!ラスベガス、カジノとかは興味ないけど行ってみたいエイミーです。

「ヤンデレ職業シリーズ」第三弾は、マジシャンの方に登場していただきました!マジックが得意なキャラに一時期ものすごくどハマりしていた時期があって、その熱がまた現れたので……笑。マジックできるくらい手先が器用な人っていいですね!

マジックショーなどを見たことはないのですが、マジックの動画などを見て印象に残っているのは、マジシャンの彼氏が彼女にマジックを使ってプロポーズする動画です。プロポーズが成功した後、手から炎を出してそこから指輪を出すという……すごいマジックでした!一生心に残るプロポーズだなぁと。

零は琴葉にずっと想いを募らせていて、名前なども大人になった時に自分の力で色々調べたんじゃないかなと思います。私の作品のヤンデレさんたちの行動力はすごい笑。そこからレッツ監禁に至るというわけです。

読んでいただき、ありがとうございました。また次の作品でお会いしましょう。
< 11 / 11 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:10

この作品の感想を3つまで選択できます。

  • 処理中にエラーが発生したためひとこと感想を投票できません。
  • 投票する

この作家の他の作品

恐怖探偵団と呪われた願い事

総文字数/24,949

ホラー・オカルト57ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
人の言葉は、ただの言葉じゃない。 悲しみ、嬉しさ、様々な感情を届けてしまう。 「言葉が時に呪いとなってしまうこともあるの」 私の言葉は、誰かの呪いになっていないかしら?
The Brave

総文字数/27,666

ファンタジー63ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「独りやったら、絶望しかなかった。でも今はさ、独りとちゃうから」 「家の名に縛られることはないと思うよ。自分で自分の道を切り開かなきゃ、人生を生きる意味がない」 「二人はわたくしにとって、大切な家族です。愛しい二人を放ってはおけませんわ」 「怖いと思うことは別に悪いことじゃねぇ。怖さは自分の身を守るためにある感情だからな。逃げるということも、一つの道だ。立ち向かっていくことだけが、正しいわけじゃない」 「守ってあげられなくて、ごめんね。勇気がなくて、本当にごめんなさい」 「こっちのことより自分を大事にしなよ〜?自分自身が壊れちゃったら意味ないよ〜」 独りじゃない。だから、戦える。
劣等生と光の花束〜ある魔女の秘密〜

総文字数/104,857

ファンタジー222ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
ずっと、自分の居場所なんてないと思ってた

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品をシェア

pagetop