妹に彼氏を寝取られ傷心していた地味女の私がナンパしてきた年下イケメンと一夜を共にしたら、驚く程に甘い溺愛が待っていました【完】
何度か手を動かしながら触れていくと、徐々に彼のモノが大きくなっていくのが分かる。
「……痛く、ない?」
「全然。大丈夫だから続けて?」
「うん……」
普段こんな風に私から彼のモノに触れる事なんて無いから緊張するけど、触れて動かしていく度に少しずつ大きくなっていくのが分かると、私が触っているだけで感じてくれているのかと思って嬉しさが込み上げてくる。
「……っん、」
段々気持ち良くなっているのか、百瀬くんの息が少しずつ上がっていて、時折声が漏れ出ている。
その事が私の欲情をそそり、より積極的にさせた。
「……亜夢?」
「……脱がせるね? 直接……触りたいから……」
「……ん、」
ズボンと下着に手をかけるとそれを下げていき、百瀬くんのいきり勃った男根が露わになると、私の子宮はきゅんと疼き、早く私の腟内へ彼を受け入れたい気持ちが強くなる。
だけど、もっともっと百瀬くんを悦ばせたい、気持ちくなって貰いたい、そんな思いから私は熱くなった彼の陰茎へ舌を這わせた後、そのまま口内へ含んで舌を回すように刺激していく。
「……っん、……はっ、……」
そんな私の行動に驚いたのか、百瀬くんは先程よりも大きな声を漏らし、身体をピクリと震わせる。
「……気持ち、良い?」
何度か繰り返した後、顔を上げて百瀬くんに問い掛けると、息を上げて珍しく余裕の無さそうな表情を浮かべていた。
「……気持ちいいよ、すごく嬉しい……。これだけで、イきそう……」
「イッても、良いよ? 我慢……しないで……、私、百瀬くんに気持ち良くなって欲しいから……」
私は自分がここまで積極的になれるなんて思わなくて、自身の発言に驚きつつも、百瀬くんがイけるようにもう一度彼のモノを口に含もうとしたのだけど、
「……っ、亜夢、俺……イクなら亜夢の腟内が良い……」
すんでのところで止められ、私のナカでイキたいと言われた事で、そんな百瀬くんが可愛いのと彼の要望に応えてあげたくて、
「……うん、私も……百瀬くんのでイキたいから……」
私は自ら穿いていたショートパンツと下着を脱ぐと、彼の上に跨るように脚を開いて膝立ちになって百瀬くんを見下ろした。
「……痛く、ない?」
「全然。大丈夫だから続けて?」
「うん……」
普段こんな風に私から彼のモノに触れる事なんて無いから緊張するけど、触れて動かしていく度に少しずつ大きくなっていくのが分かると、私が触っているだけで感じてくれているのかと思って嬉しさが込み上げてくる。
「……っん、」
段々気持ち良くなっているのか、百瀬くんの息が少しずつ上がっていて、時折声が漏れ出ている。
その事が私の欲情をそそり、より積極的にさせた。
「……亜夢?」
「……脱がせるね? 直接……触りたいから……」
「……ん、」
ズボンと下着に手をかけるとそれを下げていき、百瀬くんのいきり勃った男根が露わになると、私の子宮はきゅんと疼き、早く私の腟内へ彼を受け入れたい気持ちが強くなる。
だけど、もっともっと百瀬くんを悦ばせたい、気持ちくなって貰いたい、そんな思いから私は熱くなった彼の陰茎へ舌を這わせた後、そのまま口内へ含んで舌を回すように刺激していく。
「……っん、……はっ、……」
そんな私の行動に驚いたのか、百瀬くんは先程よりも大きな声を漏らし、身体をピクリと震わせる。
「……気持ち、良い?」
何度か繰り返した後、顔を上げて百瀬くんに問い掛けると、息を上げて珍しく余裕の無さそうな表情を浮かべていた。
「……気持ちいいよ、すごく嬉しい……。これだけで、イきそう……」
「イッても、良いよ? 我慢……しないで……、私、百瀬くんに気持ち良くなって欲しいから……」
私は自分がここまで積極的になれるなんて思わなくて、自身の発言に驚きつつも、百瀬くんがイけるようにもう一度彼のモノを口に含もうとしたのだけど、
「……っ、亜夢、俺……イクなら亜夢の腟内が良い……」
すんでのところで止められ、私のナカでイキたいと言われた事で、そんな百瀬くんが可愛いのと彼の要望に応えてあげたくて、
「……うん、私も……百瀬くんのでイキたいから……」
私は自ら穿いていたショートパンツと下着を脱ぐと、彼の上に跨るように脚を開いて膝立ちになって百瀬くんを見下ろした。