空へとの手紙
あの日も、2人でただただ私の家の付近をブラブラしてた。近くの公園のブランコに乗って星が綺麗だねって笑いあって....



「そろそろ帰るか」と拓海は私に自分の羽織っていたジャージを私の背中に被せてくれた
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