クールな御曹司は強気な彼女を逃さない〜続編〜
「純平、、、早く、、」
窓に手を付き、純平に懇願する。
「わかってる」
そう言って、私の入り口を純平が行ったり来たりする。
???
と思い純平を見る。
「ああ。今日から無しだ。いいな?」
私は迷わずコクンと頷く。
早く、、、挿れて、、
私の心の声が聞こえたように、後ろから私を抱き抱えて一気に入ってきた。
やっと入ってきた刺激に目の前がチカチカする。
そして、これまで感じた事のない、
純平の熱い熱い体温と快感。
「挿れただけで、イッたか?」
耳元で囁かれる。
またゾクっと電撃が走る。
純平は奥まで入れたまま動かない。
「麗の中、、、ヒクついてる。
よく、感じる。伝わる。
全然違うな。
どうにか、、、、なりそうだ、、ック」
そう言って、ゆっくりと動き出した。
右手は、私の下の蕾を弾く。
左手は、縦横無尽に胸を揉みし抱く。
動きもだんだんと激しさを増し、
広いスイートルームにいやらしい水音と、
私の声、純平の荒い息遣いだけがこだまするように響き渡る。
「あッ、、、、ん、、、もう、、、」
「俺、、も、、イき、そうだ、、」
ターコイズブルーの海を目の前にして、
ドレスを着たまま、欲望のままに抱き合い、
私の意識が弾けたのと、
純平が私の中に放ったのは、同時だった。
窓に手を付き、純平に懇願する。
「わかってる」
そう言って、私の入り口を純平が行ったり来たりする。
???
と思い純平を見る。
「ああ。今日から無しだ。いいな?」
私は迷わずコクンと頷く。
早く、、、挿れて、、
私の心の声が聞こえたように、後ろから私を抱き抱えて一気に入ってきた。
やっと入ってきた刺激に目の前がチカチカする。
そして、これまで感じた事のない、
純平の熱い熱い体温と快感。
「挿れただけで、イッたか?」
耳元で囁かれる。
またゾクっと電撃が走る。
純平は奥まで入れたまま動かない。
「麗の中、、、ヒクついてる。
よく、感じる。伝わる。
全然違うな。
どうにか、、、、なりそうだ、、ック」
そう言って、ゆっくりと動き出した。
右手は、私の下の蕾を弾く。
左手は、縦横無尽に胸を揉みし抱く。
動きもだんだんと激しさを増し、
広いスイートルームにいやらしい水音と、
私の声、純平の荒い息遣いだけがこだまするように響き渡る。
「あッ、、、、ん、、、もう、、、」
「俺、、も、、イき、そうだ、、」
ターコイズブルーの海を目の前にして、
ドレスを着たまま、欲望のままに抱き合い、
私の意識が弾けたのと、
純平が私の中に放ったのは、同時だった。