妹が可愛すぎる
「荷物これで全部ですか?」
真弓「はい、あきー?忘れものない?」
とりあえず、生活の最低限の荷物だけ今日車で運んであとからいるものは業者の方に頼もうかなって
制服と学校で居るものを業者に頼んでもし間に合わなかったら学校行けないからね
あき「うん、大丈夫ー」
「じゃあ、行きましょうか」
——1時間後
「とーちゃーく!」
持てる分だけ持って一旦家に入る
「はーい、どうぞ」
真弓、あき「お邪魔しまーす」
「お邪魔します。じゃなくてただいまでいいですよ、
今日からここが家ですから^^
えーっと、ここがあきちゃんの部屋ね!
こっちが真弓さんの部屋です。
荷物の整理とかしといてください。俺、残りの荷物撮ってくるんで」
俺たち3人家族なのに何故か家は広くて部屋あまってるからまぁ、ちょうど良かったかな(笑)
真弓「あきの部屋までありがとう。
うちも荷物取りに行くよ、海斗くん1人だと大変でしょ?」
「いやいや、全然大丈夫です。陸斗にも手伝わせるんで(笑)2人はゆっくりしてて」