一途な副社長は寵愛する彼女に愛を注ぐ
反り立つ俺をゆっくりと横向きのまま前から挿れる。

「んっ、、、」

我慢してるヒカリの顔が歪むのが良く見える。
色っぽい。

見つめ合ったまま、腰を動かしていく。
息があたる。
また、キスで塞ぐ。

「ハァ、、、、んっ、、、」

どうしても、小さな吐息が漏れるヒカリ。
可愛すぎる。
もっと鳴かせたい。

ガンと奥まで一気に突き進める。

「んっ、、、!」

ヒカリは必死に声を我慢しながら、俺にしがみつく。
脚は俺を離すまいと、絡めて。

更に奥へ奥へと突き動かす。

「クッ、、、」

俺もヤバい。

「塁ッ、、気持ち、、いい?」

ヒカリが、ウルウルした瞳で見つめてくる。

「ハァ、、、最高だ。ヒカリ。ヒカリは?」

ヒカリが、俺の胸の頂点を弄る。
ヒカリの反撃が始まった。


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