一途な副社長は寵愛する彼女に愛を注ぐ
子供達は朝まで起きないけど、さすがにな。
必死に声を我慢するヒカリもまた、最高にかわいい。
出すなと言いながら、出させたくなる。
そして、服を脱がせる。
ヒカリの変わらず綺麗な身体が姿を現す。
胸の頂点に口を付けて、舐めながら甘く噛む。
「んっ、、、」
ヒカリは口を押さえている。
俺は、手を取ってキスでヒカリの口を塞いだ。
胸から腰。
腰のくびれを通り太ももまで撫でつける。
ゾクゾクとヒカリが感じてるのが伝わる。
そして片脚を持ち上げ、脚の中心を触れば、ヒカリは案の定トロトロと甘い蜜を出して俺を待っていた。
そこに、静かに指を滑らせる。
掻き出すように動かせば、ヒカリはビクッと震える。
必死に声を我慢するヒカリもまた、最高にかわいい。
出すなと言いながら、出させたくなる。
そして、服を脱がせる。
ヒカリの変わらず綺麗な身体が姿を現す。
胸の頂点に口を付けて、舐めながら甘く噛む。
「んっ、、、」
ヒカリは口を押さえている。
俺は、手を取ってキスでヒカリの口を塞いだ。
胸から腰。
腰のくびれを通り太ももまで撫でつける。
ゾクゾクとヒカリが感じてるのが伝わる。
そして片脚を持ち上げ、脚の中心を触れば、ヒカリは案の定トロトロと甘い蜜を出して俺を待っていた。
そこに、静かに指を滑らせる。
掻き出すように動かせば、ヒカリはビクッと震える。