暗闇の星屑、夜明けの太陽
「おまたせ…
あ、服着てる!
オレまだ上ハダカだよ!
えー…終わり?
あのピザ屋、スゲータイミング悪い
ツキちゃ〜ん♡」
甘えて絡んでくるキラはかわいい
「ツキ…好きだからね」
私の耳元で囁いて
ーーー
軽くキスした
すごい好き
「私、ピザ好き」
「えー、オレじゃなくて?
オレも好きだけどさ…
じゃあ、食べよっか
ツキちゃんいっぱい食べて!」
「うん、いただきます!」
「かわいいね♡」
私を見るキラの目は恋してる
嬉しくなる
「キラは食べないの?
おいしいよ」
「うん
やった後ってお腹空くよね
けどなんか不完全燃焼だったからさ
オレとしては不本意」
途中までしかしなかった
男子の体の仕組みはよくわからないけど
私はなんかホッとしてる
「そーいえばキラって大学生なの?
それとも…」
「あ、オレそろそろ出なきゃ
シャワーしてきていい?」
「う、うん…」
「ツキちゃんはいっぱい食べてて」
私の質問には答えないで
キラはシャワーに行った
聞こえなかった?
それとも…
あ、服着てる!
オレまだ上ハダカだよ!
えー…終わり?
あのピザ屋、スゲータイミング悪い
ツキちゃ〜ん♡」
甘えて絡んでくるキラはかわいい
「ツキ…好きだからね」
私の耳元で囁いて
ーーー
軽くキスした
すごい好き
「私、ピザ好き」
「えー、オレじゃなくて?
オレも好きだけどさ…
じゃあ、食べよっか
ツキちゃんいっぱい食べて!」
「うん、いただきます!」
「かわいいね♡」
私を見るキラの目は恋してる
嬉しくなる
「キラは食べないの?
おいしいよ」
「うん
やった後ってお腹空くよね
けどなんか不完全燃焼だったからさ
オレとしては不本意」
途中までしかしなかった
男子の体の仕組みはよくわからないけど
私はなんかホッとしてる
「そーいえばキラって大学生なの?
それとも…」
「あ、オレそろそろ出なきゃ
シャワーしてきていい?」
「う、うん…」
「ツキちゃんはいっぱい食べてて」
私の質問には答えないで
キラはシャワーに行った
聞こえなかった?
それとも…