0限目〜ナイショの時間、始めました〜
あとがき
こんにちは!女の子の日にヘロヘロになりながら仕事を頑張ったエイミーです。女の子の日は学校仕事関係なくやって来るから厄介ですね。頑張ってるみんな偉い!!

今回から、友達のリクエストした小説をしばらく書いていきます。第一弾が「百合作品読みたい」とのことだったので、このお話が生まれました。ピュアなやつがいいとのことだったんですが、これピュアなのか?

私は家から学校まで遠い人だったので、(小・中・高と全部遠かったです笑)朝早くて誰もいない教室を体験したことはありません。でもきっと特別感があるだろうなと思い、こんなお話にしました。

好きな人と朝一番に会えたらラッキーですよね。好きな人と同じ空間に当たり前にいられるのが学生恋愛のいいところだと思います。学生じゃなくなると、色々忙しくて気軽には会えないから泣。

読んでいただき、ありがとうございました。また次の作品でお会いしましょう。








< 9 / 9 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:0

この作品の感想を3つまで選択できます。

  • 処理中にエラーが発生したためひとこと感想を投票できません。
  • 投票する

この作家の他の作品

響け!涙のペザンテ

総文字数/4,976

ファンタジー12ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
人が命を落とすと誰かが悲しみ、涙を流す。 でも、人の死は時に誰かを狂わせる。人の死には遺産がついてくるからね。 私が命を落とした時、誰が悲しんでくれるのだろうか? もしも、探偵社員の誰かに何かがあったら私はーーー。
プリンセスに世界一の愛を

総文字数/3,536

恋愛(純愛)9ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
世界でいちばんおひめさま
表紙を見る 表紙を閉じる
大きな箱より小さな箱に幸せはあるらしい

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品のキーワード

この作品をシェア

pagetop