どんどん君に沼って行くこの感情は、、、?
大好き

私にそんな資格なんて無い

「起立 気をつけ 礼「ありがとうございました」

授業が終わり掃除を済ませると私は結構浮かれて

海との約束の場所に向かった


昼休みのことも謝らないとっ

というか話ってなんだろ?

なんて呑気な事考えてのに



しばらくすると海がみえてきた

なにか先輩?と話しているようにみえた


それをみててなんとなく遠くから話が終わるまで

待つことにした 

あんなに深刻に何の話を聞いているんだろう?





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