繰り返し何度も私を殺すその人が何度死に戻っても好きな件
私の反応を楽しみながらテオドルが舌で乳首を弾き、押し潰すように舌が動いたと思ったら、今度はちゅうっと吸われた。
ぢゅうっとしゃぶりつかれ、口腔内で何度も舌が弾き捏ねられる。
指と舌の違った刺激を繰り返し与えられた私は、その快感に身を捩るしか出来ない。
「可愛い、ソフィ」
「あぁん、テオドル……ぅ、んあぁっ」
ちゅぱちゅぱと淫靡な音に体を震わせ、下腹部の奥に蓄積した快感を少しでも逃がそうと必死で呼吸をしていると、テオドルがおもむろに顔をあげる。
一方的に与えられる快感が止み、少しだけほっとした私だったが、テオドルが私のドロワーズに手をかけたのを見てごくりと唾を呑んだ。
ぢゅうっとしゃぶりつかれ、口腔内で何度も舌が弾き捏ねられる。
指と舌の違った刺激を繰り返し与えられた私は、その快感に身を捩るしか出来ない。
「可愛い、ソフィ」
「あぁん、テオドル……ぅ、んあぁっ」
ちゅぱちゅぱと淫靡な音に体を震わせ、下腹部の奥に蓄積した快感を少しでも逃がそうと必死で呼吸をしていると、テオドルがおもむろに顔をあげる。
一方的に与えられる快感が止み、少しだけほっとした私だったが、テオドルが私のドロワーズに手をかけたのを見てごくりと唾を呑んだ。