誓約付き!?期間限定の同居生活~不仲なはずの狼系ドクターは、義妹を寵愛する
「着替えたら、声をかけますね」
部屋に入り、袋から出して、そっと広げて見ると・・・
袋に入っていたのは、黒のネグリジェ風のベビードール。
これ・・・着るの?
どうしようか迷ったけど、こんなの自分で買うことも無いし、着た後は、恥ずかしいから先生に見せずに、気に入ったから大事にしますって、誤魔化そう。
服を脱ぎ、着替えてみたけど・・・
これ着る時って・・・
これで先生を誘惑するの?
む、無理!ハードルが高すぎる!
急いで脱ごうとした時、ドアが開いた。
「美来、入るぞ?」
「ダ、ダメです!」
こんな姿・・・見られたら笑われる。
「どんな感じだ?気にいらな・・・」
先生は私を見て、固まっていた。
「私が着ると、笑えますよね。すぐ着替えますから。キャッ!」
2人倒れ込むように、そのままベッドに押し倒された。
「後で、松木にお礼を言っておくよ。美来の意外な一面を引き出してくれたってね」
激しく唇を奪われた後、体中を荒々しく貪る・・・昨日と・・・違う。
「先生・・・待って・・・」
「待てるわけ無いだろ?悪いが、今日は、昨日のようには優しく出来ない」
2人の荒々しい息遣いがしばらく続き・・・
汗ばむ先生は、急に動きを止めて、髪を撫でながら、艶ある目で見つめた。
「俺が愛するのは美来だけだ。心と体で感じろ」
昨日とは違い、情熱的に激しく突き動かす先生に、溺れるほどの愛で満たされた。
シャワーを浴びて、ベッドに横になってると、先生が腰掛けて、
「松木に、最高だったって言っておくよ」
満面な笑顔で私の髪を撫でた。
部屋に入り、袋から出して、そっと広げて見ると・・・
袋に入っていたのは、黒のネグリジェ風のベビードール。
これ・・・着るの?
どうしようか迷ったけど、こんなの自分で買うことも無いし、着た後は、恥ずかしいから先生に見せずに、気に入ったから大事にしますって、誤魔化そう。
服を脱ぎ、着替えてみたけど・・・
これ着る時って・・・
これで先生を誘惑するの?
む、無理!ハードルが高すぎる!
急いで脱ごうとした時、ドアが開いた。
「美来、入るぞ?」
「ダ、ダメです!」
こんな姿・・・見られたら笑われる。
「どんな感じだ?気にいらな・・・」
先生は私を見て、固まっていた。
「私が着ると、笑えますよね。すぐ着替えますから。キャッ!」
2人倒れ込むように、そのままベッドに押し倒された。
「後で、松木にお礼を言っておくよ。美来の意外な一面を引き出してくれたってね」
激しく唇を奪われた後、体中を荒々しく貪る・・・昨日と・・・違う。
「先生・・・待って・・・」
「待てるわけ無いだろ?悪いが、今日は、昨日のようには優しく出来ない」
2人の荒々しい息遣いがしばらく続き・・・
汗ばむ先生は、急に動きを止めて、髪を撫でながら、艶ある目で見つめた。
「俺が愛するのは美来だけだ。心と体で感じろ」
昨日とは違い、情熱的に激しく突き動かす先生に、溺れるほどの愛で満たされた。
シャワーを浴びて、ベッドに横になってると、先生が腰掛けて、
「松木に、最高だったって言っておくよ」
満面な笑顔で私の髪を撫でた。