セ、、スフレンド
②
「お風呂ありがとうございました」
「いーえー」
「颯希、ゲームしようぜ」
リビングのソファに寝っ転がってる煌河。
「そんなことよりさっさとお風呂入ってらっしゃい」
「えー...じゃあ俺の部屋行っといて」
「わかった」
煌河の部屋はモノトーンですきなアーティストのポスターが飾られていた。
ガチャ。
「え、早ない?」
「だってシャワー浴びただけだもん」
そう言って煌河はお菓子やらジュースやらを広げた。
「パーティーだぁ!」
はしゃぐ煌河。
とりあえずゲームした。
「いーえー」
「颯希、ゲームしようぜ」
リビングのソファに寝っ転がってる煌河。
「そんなことよりさっさとお風呂入ってらっしゃい」
「えー...じゃあ俺の部屋行っといて」
「わかった」
煌河の部屋はモノトーンですきなアーティストのポスターが飾られていた。
ガチャ。
「え、早ない?」
「だってシャワー浴びただけだもん」
そう言って煌河はお菓子やらジュースやらを広げた。
「パーティーだぁ!」
はしゃぐ煌河。
とりあえずゲームした。