思い出は、父の拳の暖かさ ☆Kingの召還☆
寝そう…
だったので、持って来てからそのままになっていたスニーカーを洗った。
七霧背景でもないのに(笑)母が台所で何かを作りながら
『水っこちょした(触った)から、かじぇっこひぃだぁ〜…とか、へうなよ?』
おかしくて、大笑いした。
『…ついでに風呂も洗ってけながなーん?』と聞こえる独り言を言ったので(笑)ついでに洗った。
『あゃ…ぜんぶ、かしぇぐごど。』
やる時は、やります。スロースターターなだけなんです(笑)
コタツの定位置に戻ったら電話が鳴る。
先日まで泊まってくれた、母の姉です。
痛かった足は、やはりスジを、やっちゃってたそうです。痛いトコ、ありがとうございました☆
そして事件は夕食時に起きました(笑)
食べ終わって、薬用のお湯を冷ましている時に、どこからともなく、季節感ナシのアリンコ一匹登場です☆
私の前のコタツ掛けを何往復かして、テーブルに登り、冷ましていた湯飲みに登り…
そのまま落ちるのか?と見ていたら触覚のお手入れ後に戻る(笑)
ねーちゃんが聞く。
(アリンコに)
『お父さんなの?』