思い出は、父の拳の暖かさ ☆Kingの召還☆

アリンコは、グィーンと立ち上がり(笑)片手(?)を上げる。


もう一度聞く。


『お父さんなの?』


アリンコ、グィーン(笑)


それを見ていた母が、

「おめだぢ、何してらのよ?早く潰せばいーのに。」

(…おかーちゃん…。)


姉は昨日のお風呂で、ミミズに会ったと言う。(笑)

浴槽に入らない様に水をかけたら、浴槽イン(爆)


母は今朝がた、父が一回死んだ時間に時計が鳴って起きたと言う。


アリンコの行方を、ねーちゃんと二人で見ながら


『時計になったり、ミミズになったり、アリンコになったり、大変だねぇ…』


と、呟くねーちゃん。


アリンコは、私の食器に登っていました。


それと知らない母が、迅速に流しに持って行き、今頃は急流下りをしているかと思われます(笑)



おとーちゃん、お疲れ様☆


3バカ、復活した模様です。



携帯は、明日にでも、実家に置いて来ようと思います。



さて、


『みなぬか』まで、


また、歩くか〜?


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