思い出は、父の拳の暖かさ ☆Kingの召還☆
父がよく使っていたライターは、昨日の夢に出てきたおじちゃんに、渡しました。
『おじちゃん、ホントは泣いたでしょ?』
って聞かれて、泣かないって言えないとは思うけど(笑) 切り替えたって言ってたおじちゃん。
ねーちゃんからの電話の後で、大泣きしたって言ってました。
『私、みちゃったもん。だからきっと、おとーちゃんも見てたよ?』
スヤスヤ眠る父の姿で、安心して帰ったおじちゃんが、父の、あの後の苦しむ顔を見なくて良かったと思います。
おじちゃんも言いました。
『オラんどに心配かけない様に、安心させたんだべな?お?』
笑顔が素敵な、おじちゃん、長生きして下さい。
おとーちゃんに、タバコもありがとうございます☆
結局、私の写真も棺に入れた事は、誰にも言わなかった。
今回の事で、初めて知った
【来てくれた方を出口まで見送らない】
おとーちゃん、呆れてるだろうな(笑)そんな事も知らないのか?って。
3バカは、お清めの塩もふらずに家に入りました(爆)