美少女とイケメンの恋
ふぅ~
何とか2分前に着いた
でも…孝斗もう来て待ってるンだよね?
ヤバい待たせちゃった
急いで行かないと
「孝斗!!遅れてごめん!!」
「ん?いいよ。てかまだ待ち合わせ時間ぢゃ無いし…遅刻ぢゃ無いよ?
俺が早く来ちゃっただけぇ」
そう笑顔で言ってくれるから
安心した。
「そっか。なら良かった。」
「どこ行く?ってここ田舎だから何も無いけどなぁ。」
だよねぶっちゃけ私もそれ思った…笑
「ン-…
ふらふら歩いてるだけでいい♪」
「いいの?
ぢゃあそうしよっか」