美少女とイケメンの恋

ふらふら孝斗と話ながら歩いた。

歩いてるだけなのに
孝斗といると楽しい♪

「喉かわかねぇ?
どっか店入ろうで」

確かに渇いてきたかも

「そうだね。」

私と孝斗は近くの喫茶店に入った。

オシャレな感じのお店だった。

学生も結構いた。

「何頼む?」

「オレンジジュース」

「了解。
すいませ~ん
オレンジジュース1つとアップルジュース1つ下さい。」

孝斗ってしっかりしてるなぁ。
惚れ直しちゃった笑

「柚奈?
俺の顔に何かついてる?はずいからそんなにガン見しないで?」

えっ?
うそ!!
私ガン見してたぁ!?

「ううん!!何にもついて無いよ!!」

必死に首をふった。

< 116 / 420 >

この作品をシェア

pagetop