美少女とイケメンの恋
ふらふら孝斗と話ながら歩いた。
歩いてるだけなのに
孝斗といると楽しい♪
「喉かわかねぇ?
どっか店入ろうで」
確かに渇いてきたかも
「そうだね。」
私と孝斗は近くの喫茶店に入った。
オシャレな感じのお店だった。
学生も結構いた。
「何頼む?」
「オレンジジュース」
「了解。
すいませ~ん
オレンジジュース1つとアップルジュース1つ下さい。」
孝斗ってしっかりしてるなぁ。
惚れ直しちゃった笑
「柚奈?
俺の顔に何かついてる?はずいからそんなにガン見しないで?」
えっ?
うそ!!
私ガン見してたぁ!?
「ううん!!何にもついて無いよ!!」
必死に首をふった。