美少女とイケメンの恋
「孝斗?
ご飯の用意できたって」
ガチャ
ドアが開いて
孝斗が出て来た
「勉強集中できた?」
「うん。
てか部屋でかい」
「ははっ私もまだはいった事の無い部屋とかある」
「まぢで?
どんだけだろ☆」
孝斗はそ-言って笑っていた
「孝斗君
勉強はできた?」
リビングに入るとお母さんが早速話かけてきた
「はい。
お気遣いありがとうございます」
「そんな畏まらなくてもいいのよ?」
「はい。」
「さぁ~みんな食卓について☆」
「わぁ~お肉だっ」
快聡は元気よくテーブルに向かって走って来た
お父さんが抱き上げ
いすに座らせた
友梨も同じく座らせ
「「「「「いただきます」」」」」
「はい。召し上がれ」
「孝斗君お肉の焼き具合はどう?」
「美味しいです」
「良かったは」